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土曜日

自分を信じられないと周りを傷つけてしまうと痛感した。しかし満ち溢れていてもそれはそれで良くない状態であろうし、この言明は何ら意味のあることを示していない。が、そう思ったことは事実なのでそのまま書いた

 

引っ越しの手伝いに来てくれた弟の声が廊下に響くのがストレスだった。我ながら過敏だと思う。聴覚を通して他人に認知されたくない。

腰は全く悪化しなくて拍子抜けした。

 

スマホアプリとして作りたいものができたので触ってみようかと思う。どうせ本業にはしないと思ってなるべく理解せず簡単にという感じでやってみるのも面白いかしら