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木曜日

計算流体力学の講義があった。教員が「実験しなくても結果がわかります」としきりに言っており、そのたびに少しもんにょりした。手法の相対的な優劣評価はよくやるけれど、正しさの絶対的な評価はどうやっているんだろうか。

しかし問題を解析的に解いたところで様々な誤差は入るものだし、大して違いはないのかもしれない(誤差のモデルが現象的なものか数値計算的なものかという違いはあるが)

 

ルジャンドル変換を概観した。エンタルピーのわかりが微増した

ルジャンドル変換は多様体の言葉で表現できるらしい

微分形式の話とかも最近ちらちらと目に入るし、手を出してみたさがある

あとは記数法とか有効数字とか近似とか、そのへん

 

ルーチン曲が暗すぎる気がしてきた。変える